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must.c.u-tokyo.ac.jp - 成果進捗報告会 差分

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2008年3月の開催を計画しています. ワークショップ参加者によって,成果(進捗)の報告をしていただきます.別の場所で事前に公開発表された内容をここで報告することは問題ありません.むしろ奨励いたします.報告の形式については,参加者数などを考慮して今後詰めていきます. 本報告会は原則としてクローズドで行い,当日の参加はワークショップ参加者に限定します.ただし,ここで発表された内容はその後WWW等を通して公開していきます.(2008年3月29日に開催されたました.発表の概要については[[2007年度成果進捗報告会]]をご参照ください.)

!この他の研究発表の機会として,

2008年12月に開催される[[NTCIR Workshop 7 Meeting|http://http://research.nii.ac.jp/ntcir/ntcir-ws7/ws-en.html]]Meeting|http://research.nii.ac.jp/ntcir/ntcir-ws7/ws-en.html]]に研究報告(英語)を提出していただきます,ポスタ発表もしくは口頭発表を行っていただきます.
動向情報の要約と可視化とそれを発展させた情報編纂(Information Compilation)が人工知能学会全国大会の近未来チャレンジとして実施されています.詳しい情報は,「[[情報編纂|http://taurus.c.u-tokyo.ac.jp/InformationCompilation/]]」ホームページをご参照ください.)

!ラウンドテーブル・ミーティング

2008年1月頃と8月頃を目処に参加者が自由に議論できるラウンドテーブル・ミーティ ングの場を設けたいと考えています.こちらの参加は任意ですが,ワークショップの 活性化のためにも積極的にご参加ください(1月7日に開催されました).